Aidemy 2周目 まとめ 途中まで
Aidemy(https:// aidemy.net)さんの利用規約を見る限り下記条件であればブログ掲載ok tということなので4か月以上前は何もわからない状態で受講したので今回2週目いきます
科学技術計算やデータ分析のための言語 にはR(アール) 、 MATLAB(マトラボ) 、人工知能や機械学習分野ではPythonが最も使用されている
Pythonの統合開発環境としては、PyCharm(パイチャーム) 、ノートブックの Jupyter Notebook(ジュピターノートブック) <起動時にデータをメモリに保持し、さらにデータ加工のログを残すことができるため、データの前処理に適している>、テキストエディタの Atom(アトム) 、 Sublime Text(サブライムテキスト) などが良く使われている
・べき乗:「**」
変数=変化する値の入れ物 「変数名 = 値」
「=」は右辺の値を左辺の値に 代入する(格納する) という意味
変数名に使える文字
- 半角アルファベット(大文字、小文字)
- 半角数字
- _ (アンダースコア)
いくつかルール
- 先頭文字は数字以外
- 定義されている関数名(
printやlistなど)以外 - 予約語やキーワードと同じ文字列以外
予約語とは、Pythonのプログラムで使用する文法のようなもので、「if」、「for」、「True」、「False」など33種類
予約語・キーワード、関数の名前を変数名に使用しても、エラーはすぐには出ない。変数と同じ名前の処理文を実行した時に初めてエラーになる。
こういった場合には、下記のような記述で変数を削除します。
x = x + 1という記述は、x += 1と短く記述できる。 つまり、x = x - 1はx -= 1、 x = x * 2 は x *= 2、 x = x / 2 は x /= 2 と記述
この時、変数は"や'で囲わないように
なお、type()では1度に複数の変数をチェックすることはできない。()内に入力する変数はひとつだけ
- 異なる型同士では結合・計算できない
- 数値であっても、str型で保存されている場合には計算できない
- 「 bool型(真偽値型)」
TrueかFalseのみの値を持つ型
bool型をint型に変換すると、Trueは1、Falseは0として変換
「 比較演算子」
演算子を挟んだ二つの値の関係性を表す
a == b # aとbは等しい a != b # aはbと等しくない など
if文では条件文を複数定義したい場合に「elif」を使用
and・or・notは ブール演算子
リストの中にリストが含まれるオブジェクトを、「多次元配列」「多次元リスト」
[[1, 2], [3, 4], [5, 6]] 2層構造なので、2次元配列・2次元リスト